カラオケの楽しみ方(課題曲編)

 作者の趣味を反映しているかどうかは不明(?!)ですが、とりあえず耳にしたことのある曲を取り上げつつ、登場人物各位に割り振ってみました。(一応、全曲カラオケ化されているはずですが...)(^^;

 前半は、「あお」と「さくら」にちなんだ曲を歌ってもらうという設定。思い思いに歌うのもいいですが、こんな風に「課題曲」を決めてみるのもよろしいかと。

 以下、小説文中に出てくるラインアップです。(どんな感じの曲かは、小説本文(→PDF)にてご笑覧ください。)(^^)


 「A Whiter Shade Of Pale」(邦題:青い影):プロコル・ハルム (→参考情報
 「青葉城恋唄」:さとう宗幸
 「桜色舞うころ」:中島美嘉
 「ブルースカイブルー」:西城秀樹
 「チェリーブラッサム」:松田聖子
 「ペパーミント・ブルー」:大滝詠一
 「You Are Blue, So Am I」:BONNIE PINK
 「桜の木の下で」:つじあやの
 「Dancin’ Blue」:杏里
 「ブルージュの鐘」:松田聖子



十月の巻」~課題曲 & 自由曲 より

 「へぇ、課題曲ねぇ。例えば?」
 ツッコミどころではあったが、業平は優しく聞き返す。
 「千住姉妹に敬意を表して『さくら』または『あお』に関係する曲を課題曲。それが一巡りしたら、あとはご自由に、そんなとこです。」

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